温めてかけるだけ!台南で有名なあの料理を家でも食べよう!KALDI 台湾特集「タンツーメン」

food

昨日注文した商品がさっそく届いて、我很開心!状態のMaiでございます*
(めっちゃ嬉しい!って意味です)

なにを買ったかというと、IKEAのDJURAという商品。

ベッドトレイ(海外ドラマでセレブが朝食をベッドの上で食べるときに使っている机みたいなやつ)を注文したのですが、
これ、高さがちょうどいいので、ベッド用机として使用しています。

まさに現在、この記事を書いているときもパソコン台として使っています。

私の活動範囲がさらに狭くなりました*

 さて、今回のテーマは、商品レビューシリーズ第一弾

先日行ってきた、KALDI 台湾特集から「タンツーメン」の商品レビューをさっそく行いたいと思います!

ちなみに先日購入した商品はこちらの記事に書いているので、ご覧ください*

タンツーメン

タンツーメン
アジア麺:108円(税込み) タンツーメン:198円(税込み)

今回私が食べたのは、こちらの商品です。

タンツーメン(擔仔麵)とは、おもに台南で親しまれている台湾料理で、あっさりしたスープ、麺の上にトッピングされた肉味噌とエビが特徴的な麺料理です。

私自身、実はまだタンツーメンって食べてみたいものリストに入ったままで、実際に食べたことがありません。泣

なので、どのくらい味が再現されているか、とかはわからないのですが、食べた感想をそのままお伝えしたいと思います!

今回は、おなじ台湾特集ブースにおいてあったこちらの麺と一緒にして食べてみました!

こちらの麺は、台湾料理のタンツーメンやタイ料理のなどにおすすめな麺のようです。

作り方

肉味噌はスープ内に入っています。ネギは自分で加えたものです。

こちらの商品はレトルト食品なので、ぶっちゃけ温めるだけです。笑

袋のまま沸騰したお湯の中に入れて5~7分。もしくは、耐熱容器に入れラップをかけて電子レンジ500Wで約2分。

茹でたお好みの麺にかけて完成です。

ちなみに私が今回使用した麺は茹で時間3~5分でした。

なので、所要時間は10分くらい。お腹減ったな~って思ってから作り始めても問題ありません。

食べてみた感想

麺が思いのほか多かったのでスープ少なく見えます。

結構スパイス効いてるな~~というのが全体的な感想です。

鶏ガラスープがメインとなって、生姜やらニンニクやらいろいろ入っているようですが、各々の主張がまあまあ強いかな、という感じでした。

味もそうだけど、香りも結構スパイシー

湯せんから取り出して、麺にかけた瞬間から一気に台湾気分になれる感じです。(いやどんな感じそれ~)

生姜の香りが全面に出ているところは、生姜好きとしてはgoodでした。

あとは、八角かな?(いまいち八角の香りがまだわからない)台湾料理特有のスパイスの香り。ふぉ~台湾料理だ~ってなれるあの香りです。(語彙力)

こちらの商品には肉味噌もスープのなかに入っているのですが、かなりポロポロしていました。私が湯せん時間オーバーしたのが問題かな、、?
結構この肉味噌が、豚肉感が少し強め。ルーローファンの香りや味が苦手な方は、もしかすると苦手かもしれません。

先ほども書いたように、私は台湾でタンツーメンを食べたことがないので、再現性は残念ながらわかりません。。。泣

なので、次台湾に行ったらタンツーメンを食べて、この商品に再現性があるかどうか判断したいと思います!

まとめ

今回は、KALDIで販売されている「タンツーメン」について書いてみました!

レビュー記事って難しい~!語彙力の無さ全面に出させていただきました。(いつもです)

購入品の商品レビューはまだ始まったばかり!でも日持ちするものばかりなので、シリーズはゆっくり更新していこうと思います。

ということで以上、Maiでした!ではまた明日~


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